絵葉書文通 / 風景印とスタンプ

ペンパルから届いた郵便局の風景印や名所での記念印を紹介。スタンプで巡る日本一周の旅。

◇切手の博物館

東京・切手の博物館のおいしいクリスマスの小型印

d378a558.jpg東京・切手の博物館のおいしいクリスマスの小型印です。使用期間は、平成26年12月20日(土)から12月25日(木)まで。開設場所は、切手の博物館3階特設会場(スペース1・2)〒171−0031東京都豊島区目白1-4-23。このイベントでは、限定デザインの小型印押印だけでなく、「クリスマスのごちそう&お菓子の切手」コーナーではターキーなどのクリスマスのごちそうや、ジンジャー・クッキーやブッシュ・ド・ノエルなどのスイーツ、りんごなどのフルーツを描いた切手を特集。また、来場者には外国切手を1枚プレゼントされたそうです。お二人の方から送っていただいた小型印と切手との組み合わせ写真は、こちらで紹介します。

東京・切手の博物館「愛の切手展」の小型印(2)

7dd667c6.jpg東京・切手の博物館「愛の切手展」の小型印です。使用期間は、2014年02月14日。開設場所は、切手の博物館3階(東京都豊島区目白1-4-23)。バレンタインデーにちなみ、「愛」をテーマにした切手展が行われました。女性の憧れウェディングドレスをはじめ、美しい婚礼衣装やファッションをテーマにした世界各国の切手のほか、愛らしいネコたちの切手を併せて展示。送っていただいた小型印と切手部分の写真は、こちらで紹介します。バレンタインデーにピッタリの素敵なお便りを送っていただきました。どうもありがとう。

東京・切手の博物館「愛の切手展」の小型印(1)

55fca2c0.jpg東京・切手の博物館「愛の切手展」の小型印です。使用期間は、2014年2月1日から14日まで。開設場所は、切手の博物館3階(東京都豊島区目白1-4-23)。バレンタインデーにちなみ、「愛」をテーマにした切手展が行われました。女性の憧れウェディングドレスをはじめ、美しい婚礼衣装やファッションをテーマにした世界各国の切手のほか、愛らしいネコたちの切手を併せて展示。

パソコン郵趣部会展2013の小型印

1a1992e9.jpgパソコン郵趣部会展2013の小型印です。使用期間は、平成25年02月22日(金)から平成 25年02月23日(土)まで。開設場所は、切手の博物館3階スペース1・2。主な展示は、「大英帝国の海外領土とその航空」、「20世紀デザイン切手セレクション」、「旅先で押した風景印」、「牧野富太郎博士によせて」、「エコー葉書『日本の船』」、「米国誕生の歴史」など。記念カバー、展示作品収録CDも会場限定で販売されました。送っていただいた小型印と切手との組み合わせ写真は、こちらで紹介します。

東京・「バレンタインの日」記念切手展の小型印

b2945193.jpg東京・「バレンタインの日」記念切手展の小型印です。使用期間は、平成25年02月14日のみ。開設場所は、切手の博物館1階エントランスホール。バレンタインデーの由来は西暦269年のこの日、兵士の自由結婚禁止政策に反対したバレンタイン司教が、時のローマ皇帝の迫害により処刑されました。それ以来、この日がバレンタイン司教の記念日としてキリスト教の行事に加えられ、恋人たちの愛の誓いの日になったといいます。欧米では恋人や友達、家族などがお互いにカードや花束、お菓子などを贈るそうです。女性が男性にチョコレートを贈るというのは日本独自の習慣 (チョコ会社の陰謀 !?)。送っていただいた小型印と切手との組み合わせ画像は、こちらで紹介します。心の込もった素敵なメッセージカードをどうもありがとう。

ゆうびんde自由研究・作品コンテスト2012の小型印

11b0e023.jpgゆうびんde自由研究・作品コンテスト2012の小型印です。使用期間は、平成24年08月22日(水)から26日(日)。開設場所は、切手の博物館1階エントランスホール(豊島区目白)。コンテストの主催は日本郵趣協会で、切手についての研究をして成果をまとめる「切手部門」、各地の史跡や名産をもちいて風景印のデザインをしようという「風景印部門」があります。二つの部門への応募には、合計74の作品があったそうです。応募作品内容や受賞発表については、こちらをご覧ください。小学生らしい豊かな感性によって生み出された、すばらしい作品に出会えますよ。

東京・切手の博物館「かわいいキノコ・キノコの魔法展」の小型印

b602e4cd.jpg切手の博物館「かわいいキノコ・キノコの魔法展」の小型印(豊島)です。使用期間は、平成24年05月20日(日)のみ。たくさんの人に愛されているキノコ。「きのこのこのこ げんきのこ♪」というCM、覚えていますか。いろんなシリーズがありましたよね。なんと、そんなキノコの切手が世界中にはたくさん発行されているんだそうです。今回の切手展では、約100ヵ国(地域を含む)、800点余りのかわいいキノコ切手が展示されています。開催期間は、2012年4月4日(水)〜7月1日(日)。切手の博物館1階の企画展示室で開催。

東京・切手の博物館のクリスマス小型印

59f801f6.jpgメリークリスマス!!東京・切手の博物館のクリスマス小型印(豊島局)です。使用期間は、平成23年12月03日(土)から12月25日(日)まで。切手の博物館では、この期間に世界中のサンタクロース図案の切手を特集する展示会を開催。約80の国と地域の切手約800点を展示しているそうです。本家フィンランドのサンタクロース、サーフィンを楽しむオーストラリアのサンタクロース、13人もいるアイスランドのサンタクロース、そしておなじみスヌーピーのサンタクロースなど、各国のサンタクロース切手が大集合しています!!送っていただいた小型印と切手との組み合わせ画像は、こちらをご覧ください。

切手の博物館・開館15周年の小型印

aee7846b.jpg切手の博物館・開館15周年の小型印(東京・豊島局)です。使用期間は、平成23年11月04日(金)から11月06日(日)まで。開設場所は、切手の博物館3階での全国切手展<JAPEX’11>目白会場(豊島区目白1-4-23)。 切手博物館は、切手関係の専門博物館として現在の地でオープンしてから15年になります。

東京・切手の博物館の記念スタンプ

4f83b435.jpg東京・切手の博物館の記念スタンプです。新しくつくられたものだそうです。博物館の所在地は、東京都豊島区目白1−4−23。JR山手線・目白駅徒歩3分。JR山手線、東京メトロ東西線、西武新宿線・高田馬場駅徒歩7分。東京メトロ副都心線・雑司が谷駅徒歩13分。開館時間は午前10時30分〜午後5時。休館日は月曜日(祝日の場合も)、展示替時、年末年始とのことです。

東京・切手の博物館の記念スタンプ

d09a3b62.jpg東京・切手の博物館の記念スタンプです。これも新しくなったスタンプだそうです。切手の博物館は東京都豊島区にある切手関係の専門博物館で、東京都の登録博物館だそうです。1996年(平成8年)4月8日に開館しました。世界の切手30万種の中から、3ヵ月ごとにテーマを替えて約1000種を展示しています。毎月23日の“ふみの日”は入館無料だそうです。

東京・乙女のあいらぶ郵展の小型印

5980e864.jpg東京・乙女のあいらぶ郵展の小型印です。10/21(金)・22(土)に、切手の博物館3Fでおとめーる協会の展示「風景 In JAPAN 乙女のあいらぶ郵」展が開かれました。この展示会に参加し、小型印を押印して送っていただいたペンパルからの感想は「乙女郵子さんたちのパワーに圧倒されてます!!」とのこと。なでしこ達のパワーは、サッカーだけでなく、こんなところにも発揮されていることを感じますね。

「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプ(4)

d0310d7e.jpg「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプです。おとめーる協会が2009年に「荻窪Atelier-haco アトリエ・ハコ」で開催した「風景 in Japan ポスト・モダン展」という催しで使用されたスタンプだそうです。

「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプ(3)

5b6d2a15.jpg「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプです。おとめーる協会が2009年に「荻窪Atelier-haco アトリエ・ハコ」で開催した「風景 in Japan ポスト・モダン展」という催しで使用されたスタンプだそうです。

「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプ(2)

fd895bc0.jpg「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプです。おとめーる協会が2009年に「荻窪Atelier-haco アトリエ・ハコ」で開催した「風景 in Japan ポスト・モダン展」という催しで使用されたスタンプだそうです。

「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプ(1)

636dc303.jpg「風景inJAPAN2009」おとめーる協会のスタンプです。おとめーる協会が2009年に「荻窪Atelier-haco アトリエ・ハコ」で開催した「風景 in Japan ポスト・モダン展」という催しで使用されたスタンプだそうです。

東京・パソコン郵趣部会展’11の小型印

b6598fc6.jpg東京・パソコン郵趣部会展’11の小型印(豊島局)です。使用期間は、平成23年02月18日(金)から19日(土)まで。開設場所は、切手の博物館3階スペース1・2(東京都豊島区目白1−4−23)。

東京・切手の博物館のクリスマスの小型印

4dd26ac9.jpg東京・切手の博物館のクリスマスの小型印です。使用期間は、平成22年12月04日(土)から25日(土)まで。 開設場所は、切手の博物館3階スペース1・2。図案は、サンタクロース。サンタクロースは、クリスマスの前の夜に良い子のもとへプレゼントを持って訪れるとされている伝説の人物。白い縁どりの赤い服・赤いナイトキャップ姿で白ヒゲを生やした太った老人が、クリスマスプレゼントを入れた白い大きな袋を肩に担いでやってきます。

東京・切手の博物館のクリスマスの小型印

0aa384d3.jpg東京・切手の博物館のクリスマスの小型印です。使用期間は、平成22年12月04日(土)から25日(土)まで。 開設場所は、切手の博物館3階スペース1・2。図案は、クリスマスツリー。クリスマスツリーは国によってさまざまなものが使われますが、もみの木、松、ヒイラギ、ヤドリギ、月桂樹、キヅタなどの常緑樹を使うのが一般的です。冬になっても枯れない常緑樹は、永遠の命のシンボルとして、キリスト教以前から飾られてきました。

東京・ショパン生誕200年記念 音楽切手展の小型印

42579143.jpg東京・ショパン生誕200年記念 音楽切手展の小型印です。使用期間は平成22年11月19日(金)から21日(日)まで。開設場所は切手の博物館3階スペース1・2。2010年はポーランドを代表する音楽家、フレデリック・ショパンの生誕200周年にあたる。ノクターン、別れの曲、英雄ポロネーズ、幻想即興曲、子犬のワルツ、革命のエチュード、雨だれの前奏曲、華麗なる大円舞曲、軍隊ポロネーズなど数々の名曲を残しました。
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5月








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toyama◇ここに掲載したスタンプの多くは、私が開設と運営にかかわった絵葉書文通ML(2000/10)や絵葉書文通SNS(2006/7)でお友達になった全国各地の皆さんと、ブログ開設後に応援していただいている皆さんから送っていただいたものです。本当にありがとうございます。「手紙って書くのももらうのも好き」「郵趣って楽しいね」という仲間の輪が少しでも広がることを願いながら、更新を続けています。

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(運営者・toyama/愛知県在住)

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