7615ac50.jpg「ミニ宇宙」とも呼ぶべきユニークな生態系を持つ死海と人間の500年にも及ぶ関わりについて考えます。テーマは「沈黙の浮遊」。パビリオン内には縦・横10メートル、高さ9メートルの小部屋(ブラックボックス)を設置。死海の水や周辺の砂を持ち込み、現地の環境を再現しています。(toyama)